本日
初日
昨日
ゲネ
をやった
のだけど
楽しくて
しょうがなかった
死守せよ
だが
軽やかに手放せ
予約
まだまだ
承って
おります
どうか
どうか
愛にきて
--------------------
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
2009年11月07日
2009年11月04日
ふよう
まだまだ
予約
承っています
ホチキス
という劇団
を
俺は
やっぱり
愛していて
愛故に
発揮する
おこがましくも
献身的で
いたいと
思う
思い
願い
そんな
演劇
あっても
いいじゃない
献身的な愛
なんて
親か
自分の子供か
一生を誓った恋人か
刎頚の友
くらいにしか
本来発揮
できんもんや
でも俺は
俺の中の
湧き立ち上がる
愛しさに
傾倒
してみようと
思うのです
米さんは
俺が創る演劇で
この世を
誰かを
絶対に
幸せにしてやる
だから
演劇やるんだ
と
言った
それで
俺は
鳥肌が立った
震えた
そういうことなんだと思うそれでいいのだと思う最後はどれだけ琴線が弾けたか
なのだ
取り敢えず
今は
鳴り止まん音がある
そんな日々
そんな演劇
観てください
------以下詳細------
ホチキス vol.24
『いらない里』
作・演出 米山和仁
--------------------
■日程■
11月7日(土)〜15日(日)
※全10ステージ
7日(土)14:00/19:00
8日(日)14:00
9日(月)19:30
10日(火)19:30
11日(水)休演日
12日(木)19:30
13日(金)19:30
14日(土)14:00/19:00
15日(日)14:00
※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
--------------------
■会場■
吉祥寺シアター
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22
0422-22-0911
JR中央線・京王井の頭線『吉祥寺』駅から徒歩5分
--------------------
■チケット料金■
(全席指定・税込)
前売 3,500円
当日 4,000円
学生 2,500円(※1)
ペア 6,000円(※2)
※1 受付にて要学生証掲示。
※2 2名様でご来場のお客様対象
--------------------
■ご予約■
以下のアドレスから、簡単な入力でご予約いただけます。
↓
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
お席の指定は、備考欄に『前の方』『舞台に向かって右側の後方』などと書いていただけると助かります。
--------------------
■お問合わせ■
TEL→080-2400-5138
E-mail→hotchkiss@pop21.odn.ne.jp
ホチキスWEB
http://hotchkiss.jp
------以上詳細-----
小屋入りします
愛をもって
仕込みます
予約
承っています
ホチキス
という劇団
を
俺は
やっぱり
愛していて
愛故に
発揮する
おこがましくも
献身的で
いたいと
思う
思い
願い
そんな
演劇
あっても
いいじゃない
献身的な愛
なんて
親か
自分の子供か
一生を誓った恋人か
刎頚の友
くらいにしか
本来発揮
できんもんや
でも俺は
俺の中の
湧き立ち上がる
愛しさに
傾倒
してみようと
思うのです
米さんは
俺が創る演劇で
この世を
誰かを
絶対に
幸せにしてやる
だから
演劇やるんだ
と
言った
それで
俺は
鳥肌が立った
震えた
そういうことなんだと思うそれでいいのだと思う最後はどれだけ琴線が弾けたか
なのだ
取り敢えず
今は
鳴り止まん音がある
そんな日々
そんな演劇
観てください
------以下詳細------
ホチキス vol.24
『いらない里』
作・演出 米山和仁
--------------------
■日程■
11月7日(土)〜15日(日)
※全10ステージ
7日(土)14:00/19:00
8日(日)14:00
9日(月)19:30
10日(火)19:30
11日(水)休演日
12日(木)19:30
13日(金)19:30
14日(土)14:00/19:00
15日(日)14:00
※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
--------------------
■会場■
吉祥寺シアター
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22
0422-22-0911
JR中央線・京王井の頭線『吉祥寺』駅から徒歩5分
--------------------
■チケット料金■
(全席指定・税込)
前売 3,500円
当日 4,000円
学生 2,500円(※1)
ペア 6,000円(※2)
※1 受付にて要学生証掲示。
※2 2名様でご来場のお客様対象
--------------------
■ご予約■
以下のアドレスから、簡単な入力でご予約いただけます。
↓
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
お席の指定は、備考欄に『前の方』『舞台に向かって右側の後方』などと書いていただけると助かります。
--------------------
■お問合わせ■
TEL→080-2400-5138
E-mail→hotchkiss@pop21.odn.ne.jp
ホチキスWEB
http://hotchkiss.jp
------以上詳細-----
小屋入りします
愛をもって
仕込みます
2009年11月01日
あいす
最近食べてないなぁ
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
ホチキス
やっていると
やはり
愛だな
と思う
愛は必須だと
思う
この劇団は
愛に溢れている
そして
今回は
愛の物語
です
2009年
芝居納め
に
相応しい
2009年
やってきた
演劇
の
集大成
の
技術を
ぶち込んでます
違うか
2009年
やってきた
全てが
詰まってる
詰めてる
どうか
観に来て
下さいませ
愛はすげい
なかなかみれない
玉置を
お届け
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
ホチキス
やっていると
やはり
愛だな
と思う
愛は必須だと
思う
この劇団は
愛に溢れている
そして
今回は
愛の物語
です
2009年
芝居納め
に
相応しい
2009年
やってきた
演劇
の
集大成
の
技術を
ぶち込んでます
違うか
2009年
やってきた
全てが
詰まってる
詰めてる
どうか
観に来て
下さいませ
愛はすげい
なかなかみれない
玉置を
お届け
2009年10月26日
なくす
忙しい
とは言いたくないが
ちょっと
忙しすぎる
あることで
働き
また
あることで
準備をし
身体が
ついていかん
ホチキス
稽古は
最高潮
全貌が見え
どう動くか
どう揺れ動くか
が
鍵になりつつ
ある
自惚れかもやが
今回のホチキスは
俺の
演劇論が
人生観が
見事に嵌まる
物語
の
気がする
だから
俺は
勝手に
米さんに
感謝してる
やはり
どう
足掻いても
この世は
愛
である
オリオン座流星群
見ましたか
俺は
見ました
流星
ってのは
星の命が
終わったということで
だから
墜ちる
あの日
星と共に
墜ちた
命が
あることを
思うと
何だか
何だか
何だか
オリオン座
が
憎らしく
思えてくる
ってのは
逆恨み
でしかないのだ
雑誌掲載情報です
ぴあさんが出してる
○○ワンダーランド
というシリーズの
ムック本
今度
小劇場ワンダーランド
というのが
出るみたいです
それに載ります
レプリーク
は
こちらで用意した
プロフィール文章を
載せてもらい
ましたが
今回は
ぴあ
の方が
紹介文章
を
書いて下さってます
素敵に
ちょっと
お値段
張りますが
読んでやって
つかぁさい
小劇場ワンダーランド
というだけあって
小劇場界の
色んな人が
載ってる
みたいですよ
個人的に
楽しみなのは
コマツ企画
川島潤哉
の
インタビュー記事
■詳細
ぴあMOOK
『小劇場ワンダーランド』
11月11日(水)発売予定
ぴあ発行
B5変形160頁
1,600円前後
心を亡くす
と書いて
忙しい
というのなら
俺は
忙しい
とは
言いたくない
もう
これ以上
何も
亡くしたくねーし
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
とは言いたくないが
ちょっと
忙しすぎる
あることで
働き
また
あることで
準備をし
身体が
ついていかん
ホチキス
稽古は
最高潮
全貌が見え
どう動くか
どう揺れ動くか
が
鍵になりつつ
ある
自惚れかもやが
今回のホチキスは
俺の
演劇論が
人生観が
見事に嵌まる
物語
の
気がする
だから
俺は
勝手に
米さんに
感謝してる
やはり
どう
足掻いても
この世は
愛
である
オリオン座流星群
見ましたか
俺は
見ました
流星
ってのは
星の命が
終わったということで
だから
墜ちる
あの日
星と共に
墜ちた
命が
あることを
思うと
何だか
何だか
何だか
オリオン座
が
憎らしく
思えてくる
ってのは
逆恨み
でしかないのだ
雑誌掲載情報です
ぴあさんが出してる
○○ワンダーランド
というシリーズの
ムック本
今度
小劇場ワンダーランド
というのが
出るみたいです
それに載ります
レプリーク
は
こちらで用意した
プロフィール文章を
載せてもらい
ましたが
今回は
ぴあ
の方が
紹介文章
を
書いて下さってます
素敵に
ちょっと
お値段
張りますが
読んでやって
つかぁさい
小劇場ワンダーランド
というだけあって
小劇場界の
色んな人が
載ってる
みたいですよ
個人的に
楽しみなのは
コマツ企画
川島潤哉
の
インタビュー記事
■詳細
ぴあMOOK
『小劇場ワンダーランド』
11月11日(水)発売予定
ぴあ発行
B5変形160頁
1,600円前後
心を亡くす
と書いて
忙しい
というのなら
俺は
忙しい
とは
言いたくない
もう
これ以上
何も
亡くしたくねーし
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
2009年10月15日
ホチキス
詳細です
人生で初
ってくらい
めんずらしい役
やってます
恋する青年とかなんとか
------以下詳細------
ホチキス vol.24
『いらない里』
作・演出 米山和仁
--------------------
■日程■
11月7日(土)〜15日(日)
※全10ステージ
7日(土)14:00/19:00
8日(日)14:00
9日(月)19:30
10日(火)19:30
11日(水)休演日
12日(木)19:30
13日(金)19:30
14日(土)14:00/19:00
15日(日)14:00
※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
--------------------
■会場■
吉祥寺シアター
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22
0422-22-0911
JR中央線・京王井の頭線『吉祥寺』駅から徒歩5分
--------------------
■チケット料金■
(全席指定・税込)
前売 3,500円
当日 4,000円
学生 2,500円(※1)
ペア 6,000円(※2)
※1 受付にて要学生証掲示
※2 要予約。2名様でご来場のお客様対象
--------------------
■ご予約■
以下のアドレスから、簡単な入力でご予約いただけます。
↓
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
お席の指定は、大変申し訳ありませんが厳密に指定できません。
備考欄に『前の方』『舞台に向かって右側の後方』などと書いていただけると助かります。
--------------------
■お問合わせ■
TEL→080-2400-5138
E-mail→hotchkiss@pop21.odn.ne.jp
ホチキスWEB
http://hotchkiss.jp
------以上詳細-----
自分自身も
どうなるのやら
楽しみ
なのでございます
人生で初
ってくらい
めんずらしい役
やってます
恋する青年とかなんとか
------以下詳細------
ホチキス vol.24
『いらない里』
作・演出 米山和仁
--------------------
■日程■
11月7日(土)〜15日(日)
※全10ステージ
7日(土)14:00/19:00
8日(日)14:00
9日(月)19:30
10日(火)19:30
11日(水)休演日
12日(木)19:30
13日(金)19:30
14日(土)14:00/19:00
15日(日)14:00
※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
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■会場■
吉祥寺シアター
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22
0422-22-0911
JR中央線・京王井の頭線『吉祥寺』駅から徒歩5分
--------------------
■チケット料金■
(全席指定・税込)
前売 3,500円
当日 4,000円
学生 2,500円(※1)
ペア 6,000円(※2)
※1 受付にて要学生証掲示
※2 要予約。2名様でご来場のお客様対象
--------------------
■ご予約■
以下のアドレスから、簡単な入力でご予約いただけます。
↓
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
お席の指定は、大変申し訳ありませんが厳密に指定できません。
備考欄に『前の方』『舞台に向かって右側の後方』などと書いていただけると助かります。
--------------------
■お問合わせ■
TEL→080-2400-5138
E-mail→hotchkiss@pop21.odn.ne.jp
ホチキスWEB
http://hotchkiss.jp
------以上詳細-----
自分自身も
どうなるのやら
楽しみ
なのでございます
2009年10月08日
いのる
ホチキス
の稽古
が
チリチリ
始まっとる
訳ですが
まだまだ
色んなこと
手探り
で
稽古
しています
取り敢えず
読んでみる
合わせてみる
立ってみる
の
繰り返し
これは別に
がむしゃら
になってる
とか
無計画
にやってる
とか
じゃなくて
使えそうな
要素
を
兎に角
ぶちまけてみてる
んですね
こんな所
に書くのは
恥ずかしい
のですが
ホチキス
の
芝居
の
核
は
勿論
米さん
の書く本
つける演出
ではあるのですが
それ以上に
役者のアンサンブル
が
最たる部分
です
ってか
稽古
していて
そう思う
やっぱ
十年以上
同じ劇団に
所属し
培ってきた
関係性
ってのは
強い
強固です
当たり前のように
アドリブ
そのアドリブを
殺すこと無く乗り
返ってきたものを
自由自在に料理する
数秒のやりとり
に
その
強固さが
溢れ出ている
柿でも
時々ある
『言葉を交わさなくても相手が何をしてくるか解る』
状態
これは
傷は浅いぞ
の時に
ビリビリしたのだけど
そんなんが
ホチキス
の稽古場
には
暴れ回っていて
焦っている
訳でなはく
その
アンサンブル
を
邪魔しないよう
更には
年月
キャリア
を
超越した
アンサンブル
を
俺も
弾き出さんと
必死な
訳です
全く
違う波風
立てるのも
全く
同じ暴風
吹き荒らすのも
どちらも出来て
初めて
客演
として
ホチキス
に出る
意味がある
と
思うのです
だから
兎に角
距離を
近付けたい
劇団
との
劇団員
との
で
こういう時に
気を付けないかん
のは
俺は
でしゃばったり
暴れすぎたり
して
空回る
ので
何時如何なる時でも
冷静
でいよう
と
思う
背伸びはせんと
先ずは
目の前に拡がる
有りとあらゆる
やるべきこと
を
やれるだけやる
のです
そこから
いらない里
という作品
が
より良くなるよう
背伸びしたり
しなかったり
跳んだり
跳ねたり
しようと
思う次第
兎に角
劇団員方が
出してくる
プランと
掛け合いに
度肝抜かれた
っちゅう
話でした
愛が凄い
ホチキス
全員
演劇に対して
仲間に対して
目の前で巻き起こる
事象に対して
そして貪欲
だから好き
だから出続けたいと思う
俺の全てを
ホチキス
という団体
が
よりよく演劇
創っていく為に
費やしたい
と
思う
もう少し
うまいこと
言葉に出来そうだった
頭の中の
もやもやは
書いてみると
全然
しっくり来ん
から
もう
書かん
また
しっくり
くる頃
書いてみよう
柿喰う客
と
同じくらい
大切な
劇団
ホチキス
で
ございます
劇団員
でも
何でもないのに
厚かましい
わな
許してー
晴れたので
散歩してます
金木犀
すげー
金木犀
好き
地獄の底から
捻り出す声
が
地上を越えて
天国まで
届け
君の所へ
届け
と
願う
金木犀
が
咲くと
そんなことを
いつも
思います
願いは
祈りは
愛だ
思う気持ちは
総じて
愛だ
愛があるから
願う
祈る
願う
祈る
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
の稽古
が
チリチリ
始まっとる
訳ですが
まだまだ
色んなこと
手探り
で
稽古
しています
取り敢えず
読んでみる
合わせてみる
立ってみる
の
繰り返し
これは別に
がむしゃら
になってる
とか
無計画
にやってる
とか
じゃなくて
使えそうな
要素
を
兎に角
ぶちまけてみてる
んですね
こんな所
に書くのは
恥ずかしい
のですが
ホチキス
の
芝居
の
核
は
勿論
米さん
の書く本
つける演出
ではあるのですが
それ以上に
役者のアンサンブル
が
最たる部分
です
ってか
稽古
していて
そう思う
やっぱ
十年以上
同じ劇団に
所属し
培ってきた
関係性
ってのは
強い
強固です
当たり前のように
アドリブ
そのアドリブを
殺すこと無く乗り
返ってきたものを
自由自在に料理する
数秒のやりとり
に
その
強固さが
溢れ出ている
柿でも
時々ある
『言葉を交わさなくても相手が何をしてくるか解る』
状態
これは
傷は浅いぞ
の時に
ビリビリしたのだけど
そんなんが
ホチキス
の稽古場
には
暴れ回っていて
焦っている
訳でなはく
その
アンサンブル
を
邪魔しないよう
更には
年月
キャリア
を
超越した
アンサンブル
を
俺も
弾き出さんと
必死な
訳です
全く
違う波風
立てるのも
全く
同じ暴風
吹き荒らすのも
どちらも出来て
初めて
客演
として
ホチキス
に出る
意味がある
と
思うのです
だから
兎に角
距離を
近付けたい
劇団
との
劇団員
との
で
こういう時に
気を付けないかん
のは
俺は
でしゃばったり
暴れすぎたり
して
空回る
ので
何時如何なる時でも
冷静
でいよう
と
思う
背伸びはせんと
先ずは
目の前に拡がる
有りとあらゆる
やるべきこと
を
やれるだけやる
のです
そこから
いらない里
という作品
が
より良くなるよう
背伸びしたり
しなかったり
跳んだり
跳ねたり
しようと
思う次第
兎に角
劇団員方が
出してくる
プランと
掛け合いに
度肝抜かれた
っちゅう
話でした
愛が凄い
ホチキス
全員
演劇に対して
仲間に対して
目の前で巻き起こる
事象に対して
そして貪欲
だから好き
だから出続けたいと思う
俺の全てを
ホチキス
という団体
が
よりよく演劇
創っていく為に
費やしたい
と
思う
もう少し
うまいこと
言葉に出来そうだった
頭の中の
もやもやは
書いてみると
全然
しっくり来ん
から
もう
書かん
また
しっくり
くる頃
書いてみよう
柿喰う客
と
同じくらい
大切な
劇団
ホチキス
で
ございます
劇団員
でも
何でもないのに
厚かましい
わな
許してー
晴れたので
散歩してます
金木犀
すげー
金木犀
好き
地獄の底から
捻り出す声
が
地上を越えて
天国まで
届け
君の所へ
届け
と
願う
金木犀
が
咲くと
そんなことを
いつも
思います
願いは
祈りは
愛だ
思う気持ちは
総じて
愛だ
愛があるから
願う
祈る
願う
祈る
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
2009年10月03日
たゆた
長いです
目まぐるしく
日常
が
過ぎています
色んなことが
公表
出来んまま
進んでいます
が
2010年1月1日
には
一つ
おっきな
ご報告を
と
思っています
プレミア感
と言うか
特別感
が
生きることに
あるのか
自由であることに
あるのか
演劇に
あるのか
仕事に
あるのか
恋愛に
あるのか
数ある選択肢の
その先に
あるのか
無いのか
よう解らんが
もう
何か
言ってもしょうがない
俺は
俺に迫り来る
ありとあらゆる
事象を
特別だと
思わないし
思いたくないし
ただただ
全てを
当たり前
の
こと
として
立ち向かう
大前提は
そりゃ
生きている
ということに
なるんだろうが
生きること
も
死ぬこと
も
当たり前
ただ
死ぬこと
の方が
付加要素
が
余りに多いから
だから
特別
っぽい
だけだ
生物は
生きるし
死ぬし
演劇
やる奴もいれば
やらん奴もいる
演劇だけ
じゃない
全てを
全て
全てに於いて
そう
俺は
選んだのが
演劇
ってだけ
何も
特別な
ことではない
それをもってして
何だ
生きていく
ってことなんやが
解らん
生き死に
よりも
今
失礼な言動で接した
とか
この人に嫌われたかも
とか
新しい冬物買いたい
とか
旅行行きたい
とか
お金がない
とか
歯が痛い
とか
人の目を見てしゃべれ
とか
偏頭痛が止まない
とか
明日は晴れだといいな
とか
ごめんなさい
とか
ありがとう
とか
大丈夫?
とか
愛しいな
とか
お元気ですか?
とか
予定の調整
とか
あの人のこともっとよく知りたい
とか
魂の燃焼と消耗の違い
とか
インフルエンザの心配
とか
ダイエット
とか
髪切りたい
とか
そういうことの方が
遥か
遥かに大事です
なに言いたいのか
全く
解らんくなってきたが
兎に角
死んでも生きよう
っとことだ
盲目にはならん
さて
カスガイ
の
清算会
が
ありまして
今更ですが
色んな
ことを
思いますが
それは俺の中で
ごうごう
させといて
判断基準
てのが
あると思います
色んな局面
で
で
俺の
判断基準
は
深谷由梨香
なんだなぁと
気付いた
この人が
笑顔で
あと笑顔じゃなくて
アホ面とか
ぼーっとしたり
自由に
ぱやぱや
出来ている空間
ってのは
言葉にするのが
難しいが
いい空間
なんだなと
本人はどう
思っているか
解りませんが
それが
それこそが
深谷由梨香
の
本当の
チカラ
なんだと
思ったりも
する
なんだ
なんだ
24年間
生きてきた
ありとあらゆる
生命力の無駄遣い
を
抽出したい
生きることに
特別感はない
が
生きることに
無駄はない
とは
思わない
そんなん
綺麗言
でしかない
最も
効率のよい
選択
最も
効率のよい
動き方
最も
効率のよい
発言
無限の特異点
を
一点も
外さず
ここまで来ていたなら
もっと早く
色んなことが動いていた
と
思う
演劇
やらせてもらうようになって
9年
全てを
線で結べていたなら
なんて
後悔を
するし
嫌気も
差すし
しかし
それが
人間だ
なんて
思って
生きて
いたく
ないし
極めて
努めて
逃げ道
なんて
減らし
生きて
行きたい
もんですよ
シアターグリーン
にて
コメディーユニット磯川家
を
観てきました
関西の
劇団です
観て
あと
見て
思ったのは
俺
身体の使い方
もう5、6通り
開発せんと
生き残れんな
ということ
関西の
演劇事情
ってのは
相当
厳しいです
府が
劇場を減らし
演劇人口
観劇人口
共に
減少して行くなか
磯川家は
大阪を拠点にしながら
1000人以上を動員し
東京公演をも
敢行できる
底力
生き残る為に
生きていく為に
相当な努力
を
してきたはずです
それは
作風にも
言えることだし
俺が
身体の使い方
に行き着いた
最たる理由である
役者の能力
が
良く練られていた
からで
観ていて飽きない身体
観ていて飽きない人の入れ替わり
次はどんな動きするの
次はどんな人間が出てくるのか
って
客に
思わせられるのは
もっすご
重要
うん
そりゃお客さん
入るわ
と
納得
あとは
色んな意味での
好みに合うか
です
我々は
俳優
という
職業を
やっています
俳優
と
冠がつく以上
俳優
で
お金を払ってもらわないと
いけないんです
そして
演劇は
俳優
だけで創られている
訳ではないので
当然
色んなことに
お金を払っていただいて
総じて
公演
に
お金を払っていただく
ことに
なるのです
そして観ていただけている
訳です
何だろう
一言で言うと
芝居を観て
俳優にはお金払えない
とか
チケット代はスタッフワークに対してだな
と
言われたら
思われたら
俳優としてお終い
ですね
はっきり言います
お終いです
例えどんなに
チケットが
高かろうと
安かろうと
チケット代金
お客様から
いただいている分
俳優
を
やれなきゃ
いけない
で
更に
チケット代金
以上
の
働きをして
更に
チケット代金
とか
超越した
お金とか
与える与えられるとか
そういうのを
超越した
ものを
観せれないと
絶対
駄目です
極論は
漠然ですが
最っ高に良いもん観た
と言ってもらうこと
常に
目指すべきは
そこ
それが
様々な事情で
出来ないなら
せめて
チケット代金は役者に
と言ってもらう
努力をしろ
と
演劇
は
総合力
なので
俳優
だけ良くても
駄目
なのだが
作品の助け
になれているか
作品の歯車
になれているか
を
よーく
考えてほしい
輩が
いる
俳優
と名乗るなら
作品の
足を
引っ張るな
と
俺も
それは
本当に
気を付けようと
思います
専ら
演劇が
市民権を
得る世の中
に
したい
思い
で
一杯です
将来の夢は
師匠に
乗っかりますが
演劇がデートの選択肢
になること
と
映画と同じように
何時でも何処でも、観たいと思った時に直ぐそこに演劇があって、金額的にも選択肢として手が出しやすい世の中
にしたい
のです
そしてそれを
担う
一手に
なりたいもんですわ
一杯
書きましたが
言いたいのは
ただ一つ
ホチキス
いらない里
予約始まりました
↓
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
期待と不安と期待と不安が
破裂しそうね
目まぐるしく
日常
が
過ぎています
色んなことが
公表
出来んまま
進んでいます
が
2010年1月1日
には
一つ
おっきな
ご報告を
と
思っています
プレミア感
と言うか
特別感
が
生きることに
あるのか
自由であることに
あるのか
演劇に
あるのか
仕事に
あるのか
恋愛に
あるのか
数ある選択肢の
その先に
あるのか
無いのか
よう解らんが
もう
何か
言ってもしょうがない
俺は
俺に迫り来る
ありとあらゆる
事象を
特別だと
思わないし
思いたくないし
ただただ
全てを
当たり前
の
こと
として
立ち向かう
大前提は
そりゃ
生きている
ということに
なるんだろうが
生きること
も
死ぬこと
も
当たり前
ただ
死ぬこと
の方が
付加要素
が
余りに多いから
だから
特別
っぽい
だけだ
生物は
生きるし
死ぬし
演劇
やる奴もいれば
やらん奴もいる
演劇だけ
じゃない
全てを
全て
全てに於いて
そう
俺は
選んだのが
演劇
ってだけ
何も
特別な
ことではない
それをもってして
何だ
生きていく
ってことなんやが
解らん
生き死に
よりも
今
失礼な言動で接した
とか
この人に嫌われたかも
とか
新しい冬物買いたい
とか
旅行行きたい
とか
お金がない
とか
歯が痛い
とか
人の目を見てしゃべれ
とか
偏頭痛が止まない
とか
明日は晴れだといいな
とか
ごめんなさい
とか
ありがとう
とか
大丈夫?
とか
愛しいな
とか
お元気ですか?
とか
予定の調整
とか
あの人のこともっとよく知りたい
とか
魂の燃焼と消耗の違い
とか
インフルエンザの心配
とか
ダイエット
とか
髪切りたい
とか
そういうことの方が
遥か
遥かに大事です
なに言いたいのか
全く
解らんくなってきたが
兎に角
死んでも生きよう
っとことだ
盲目にはならん
さて
カスガイ
の
清算会
が
ありまして
今更ですが
色んな
ことを
思いますが
それは俺の中で
ごうごう
させといて
判断基準
てのが
あると思います
色んな局面
で
で
俺の
判断基準
は
深谷由梨香
なんだなぁと
気付いた
この人が
笑顔で
あと笑顔じゃなくて
アホ面とか
ぼーっとしたり
自由に
ぱやぱや
出来ている空間
ってのは
言葉にするのが
難しいが
いい空間
なんだなと
本人はどう
思っているか
解りませんが
それが
それこそが
深谷由梨香
の
本当の
チカラ
なんだと
思ったりも
する
なんだ
なんだ
24年間
生きてきた
ありとあらゆる
生命力の無駄遣い
を
抽出したい
生きることに
特別感はない
が
生きることに
無駄はない
とは
思わない
そんなん
綺麗言
でしかない
最も
効率のよい
選択
最も
効率のよい
動き方
最も
効率のよい
発言
無限の特異点
を
一点も
外さず
ここまで来ていたなら
もっと早く
色んなことが動いていた
と
思う
演劇
やらせてもらうようになって
9年
全てを
線で結べていたなら
なんて
後悔を
するし
嫌気も
差すし
しかし
それが
人間だ
なんて
思って
生きて
いたく
ないし
極めて
努めて
逃げ道
なんて
減らし
生きて
行きたい
もんですよ
シアターグリーン
にて
コメディーユニット磯川家
を
観てきました
関西の
劇団です
観て
あと
見て
思ったのは
俺
身体の使い方
もう5、6通り
開発せんと
生き残れんな
ということ
関西の
演劇事情
ってのは
相当
厳しいです
府が
劇場を減らし
演劇人口
観劇人口
共に
減少して行くなか
磯川家は
大阪を拠点にしながら
1000人以上を動員し
東京公演をも
敢行できる
底力
生き残る為に
生きていく為に
相当な努力
を
してきたはずです
それは
作風にも
言えることだし
俺が
身体の使い方
に行き着いた
最たる理由である
役者の能力
が
良く練られていた
からで
観ていて飽きない身体
観ていて飽きない人の入れ替わり
次はどんな動きするの
次はどんな人間が出てくるのか
って
客に
思わせられるのは
もっすご
重要
うん
そりゃお客さん
入るわ
と
納得
あとは
色んな意味での
好みに合うか
です
我々は
俳優
という
職業を
やっています
俳優
と
冠がつく以上
俳優
で
お金を払ってもらわないと
いけないんです
そして
演劇は
俳優
だけで創られている
訳ではないので
当然
色んなことに
お金を払っていただいて
総じて
公演
に
お金を払っていただく
ことに
なるのです
そして観ていただけている
訳です
何だろう
一言で言うと
芝居を観て
俳優にはお金払えない
とか
チケット代はスタッフワークに対してだな
と
言われたら
思われたら
俳優としてお終い
ですね
はっきり言います
お終いです
例えどんなに
チケットが
高かろうと
安かろうと
チケット代金
お客様から
いただいている分
俳優
を
やれなきゃ
いけない
で
更に
チケット代金
以上
の
働きをして
更に
チケット代金
とか
超越した
お金とか
与える与えられるとか
そういうのを
超越した
ものを
観せれないと
絶対
駄目です
極論は
漠然ですが
最っ高に良いもん観た
と言ってもらうこと
常に
目指すべきは
そこ
それが
様々な事情で
出来ないなら
せめて
チケット代金は役者に
と言ってもらう
努力をしろ
と
演劇
は
総合力
なので
俳優
だけ良くても
駄目
なのだが
作品の助け
になれているか
作品の歯車
になれているか
を
よーく
考えてほしい
輩が
いる
俳優
と名乗るなら
作品の
足を
引っ張るな
と
俺も
それは
本当に
気を付けようと
思います
専ら
演劇が
市民権を
得る世の中
に
したい
思い
で
一杯です
将来の夢は
師匠に
乗っかりますが
演劇がデートの選択肢
になること
と
映画と同じように
何時でも何処でも、観たいと思った時に直ぐそこに演劇があって、金額的にも選択肢として手が出しやすい世の中
にしたい
のです
そしてそれを
担う
一手に
なりたいもんですわ
一杯
書きましたが
言いたいのは
ただ一つ
ホチキス
いらない里
予約始まりました
↓
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
●チケット予約
http://ticket.corich.jp/apply/12563/011/
--------------------
期待と不安と期待と不安が
破裂しそうね
2009年09月20日
いきる
長いよ
昔の仕事仲間
岡田のあがさ
元カノ
達から
数時間おきに
急に
連絡が来る
窓口は様々
だが
一様に
皆
レプリーク読んだよ
と
言う
雑誌
すげえな
世界が
拡がりつつ
あり
様々な方々
と
お付き合い
させていただいています
商業系
に
進んだ
昔の仕事仲間
が
今
関わっている現場
にて
玉置
の
名前が
よく
話題に上がる
そうな
有難いことだ
袂を
分けた
我々が
再び
また
同じ世界で
なんてな
箱庭円舞曲
の
アフタートーク
に
出演
させて
いただきまして
幸せな時間
を
過ごしました
美しいとは
生きていること
生きているだけで
美しい
生きていることが
美しい
と
本気で
俺は
思う
死んだら駄目だ
生きていれば
希望がある
死ぬくらいなら
生きろ
時間堂
黒澤世莉
ホチキス
米山一仁
が
来ていて
主宰祭
尊敬している
演劇人
の
方々
が
いて
こりゃもう
幸せ
年一度は
時間堂
ホチキス
箱庭円舞曲
に
出演したい
やっぱ
そんくらい
素敵で
幸せな
現場なんです
演劇の
未来は
明るい
果てしない
と思える
その
素晴らしさ
そんな
米さんから
柿喰う客があって玉置玲央がある
玉置玲央があって柿喰う客がある
という
お言葉を
いただいて
やっぱり
この人は
最高だと
思った
11月
ホチキス
に
出演します
玉置
この団体
この現場
この仲間
の為に
出来る
全てのことを
やってやる
下準備も
稽古も
全て全て
やれることは
全てやる
それが
俺の
米山一仁
への
恩返し
玉置玲央
が
演劇を
演劇として
見つめ直し
始めました
何やろね
究極を言えば
演劇
の為に
己を
奮おうと
思う
演劇が
一生
この先
続いていく為に
柿喰う客
カスガイ
ホチキス
箱庭円舞曲
時間堂
だけやないが
それらを統べる
演劇
そこに
少しでも
貢献して
かつ
身を置き
かつ
誰かの為に
存在できるならば
俺は
何でもやる
俺が
俺を
演劇に
費やす
俺が
俺の意思で
俺を
演劇に
費やす
その中に
団体への
作品への
貢献や
愛情
慈しみ
色んなものを
ぶちこもうと
思う
楽しみ
でしょうがない
飯田裕幸
の
手により
カスガイ
『リビング』
の
映像が
完成しました
飯田裕幸
天才だ
何でも出来る
奴は
山のようにいる
何でもやれる
奴は
数える程だ
それが
飯田裕幸
何かの
機会で
映像
発表
出来れば良いなと
思っとります
9年
飼っていた猫
が
亡くなりました
最近
身体の調子
おかしいなと
思っていた
のだが
そのまま
月並みだが
もっと
何か出来た
もっと
愛せた
早く
気付いてあげられれば
何か
助けてあげられたら
と
強く強く
思う
しても
し足りない
後悔
俺が
無事に
柿喰う客
悪趣味
を
無事に
終えることが
出来たのは
彼のお陰
なんだと
思います
本当に
ありがとうございました
焼けていく
彼から
立ち昇る煙
が
吸い込まれる空は
雲一つない
陽射し強く
風冷たし
それが
悲しい
俺は生きる
生きていれば
美しい
唯一無二
という言葉
沙織の口から
聞けてよかった
山コロ
に
久々に逢えた
山コロ
本名
山下浩介
言わずと知れた
柿喰う客
広告媒体における
ビジュアルマスター
である
山コロ
は
恐れ多くも
俺のこと
好きなんだなぁと
思えた
強く
思えた
愛を感じた
山コロ
から
尊敬と
慈愛が
感じられた
だから俺も
精一杯の
尊敬と
慈愛を
返したいと
思う
そんな
山コロ
が
大好きだ
兄貴が
自転車を
買ってくれた
と言うのも
日常生活
に
於ける
自転車
の
有用性
と
自転車によって
鍛えられる筋肉
脹ら脛
膝回り
の
ことを考え
ロードバイク
よりも
手が掛からず
それでいて
比較的
ハイスペック
かつ
可愛い
自転車
が
欲しくなったのだ
猫のお葬式
の
為に
家族が
久々に
集まり
近所のお寺で
焼いてもらい
骨を拾い
その後の時間を
兄貴と
駒沢大学
三軒茶屋
を
散歩しながら
過ごし
あ
玉置家は
家族
兄弟
みんな
仲良いのです
で
自転車
見て回っていたら
兄貴が
今欲しいんだろ?
と
カードで
ピッと
おお
偉大なる
愛すべき兄貴
ここに
極まれり
大切に
乗ろうと
思います
ありがとう
兄貴
街には
尊敬と
慈愛と
感謝が
溢れとる
演劇にも
久方ぶりの連絡にも
生きることにも
兄貴へも
山コロへも
猫へも
家族にも
生きていること
美しいこと
何もかんも
全てに
間違いなく
尊敬と
慈愛と
感謝が
溢れている
俺はそれを
死んでも
忘れない
てか
死なない
だから
よろしくお願いします
そして
ありがとうございます
元カノ
が
結婚して
写メ
送ってくれたの
幸せそうな
花嫁姿の
返信
できてなくて
ごめんなのだが
ほんと
祝福しています
貴女と
貴女の愛する貴方と
貴女の愛する彼方に
幸あれ
さて
自転車
名前
募集します
真っ黒です
艶消しブラック
名前
募集
このままだと
『ガトツ』
に
決定しますよ
さて
必要とされてる限り
俺は
働きます
演劇
頑張ります
先ずは
↓
--------------------
●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
--------------------
生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生き切ってやる
昔の仕事仲間
岡田のあがさ
元カノ
達から
数時間おきに
急に
連絡が来る
窓口は様々
だが
一様に
皆
レプリーク読んだよ
と
言う
雑誌
すげえな
世界が
拡がりつつ
あり
様々な方々
と
お付き合い
させていただいています
商業系
に
進んだ
昔の仕事仲間
が
今
関わっている現場
にて
玉置
の
名前が
よく
話題に上がる
そうな
有難いことだ
袂を
分けた
我々が
再び
また
同じ世界で
なんてな
箱庭円舞曲
の
アフタートーク
に
出演
させて
いただきまして
幸せな時間
を
過ごしました
美しいとは
生きていること
生きているだけで
美しい
生きていることが
美しい
と
本気で
俺は
思う
死んだら駄目だ
生きていれば
希望がある
死ぬくらいなら
生きろ
時間堂
黒澤世莉
ホチキス
米山一仁
が
来ていて
主宰祭
尊敬している
演劇人
の
方々
が
いて
こりゃもう
幸せ
年一度は
時間堂
ホチキス
箱庭円舞曲
に
出演したい
やっぱ
そんくらい
素敵で
幸せな
現場なんです
演劇の
未来は
明るい
果てしない
と思える
その
素晴らしさ
そんな
米さんから
柿喰う客があって玉置玲央がある
玉置玲央があって柿喰う客がある
という
お言葉を
いただいて
やっぱり
この人は
最高だと
思った
11月
ホチキス
に
出演します
玉置
この団体
この現場
この仲間
の為に
出来る
全てのことを
やってやる
下準備も
稽古も
全て全て
やれることは
全てやる
それが
俺の
米山一仁
への
恩返し
玉置玲央
が
演劇を
演劇として
見つめ直し
始めました
何やろね
究極を言えば
演劇
の為に
己を
奮おうと
思う
演劇が
一生
この先
続いていく為に
柿喰う客
カスガイ
ホチキス
箱庭円舞曲
時間堂
だけやないが
それらを統べる
演劇
そこに
少しでも
貢献して
かつ
身を置き
かつ
誰かの為に
存在できるならば
俺は
何でもやる
俺が
俺を
演劇に
費やす
俺が
俺の意思で
俺を
演劇に
費やす
その中に
団体への
作品への
貢献や
愛情
慈しみ
色んなものを
ぶちこもうと
思う
楽しみ
でしょうがない
飯田裕幸
の
手により
カスガイ
『リビング』
の
映像が
完成しました
飯田裕幸
天才だ
何でも出来る
奴は
山のようにいる
何でもやれる
奴は
数える程だ
それが
飯田裕幸
何かの
機会で
映像
発表
出来れば良いなと
思っとります
9年
飼っていた猫
が
亡くなりました
最近
身体の調子
おかしいなと
思っていた
のだが
そのまま
月並みだが
もっと
何か出来た
もっと
愛せた
早く
気付いてあげられれば
何か
助けてあげられたら
と
強く強く
思う
しても
し足りない
後悔
俺が
無事に
柿喰う客
悪趣味
を
無事に
終えることが
出来たのは
彼のお陰
なんだと
思います
本当に
ありがとうございました
焼けていく
彼から
立ち昇る煙
が
吸い込まれる空は
雲一つない
陽射し強く
風冷たし
それが
悲しい
俺は生きる
生きていれば
美しい
唯一無二
という言葉
沙織の口から
聞けてよかった
山コロ
に
久々に逢えた
山コロ
本名
山下浩介
言わずと知れた
柿喰う客
広告媒体における
ビジュアルマスター
である
山コロ
は
恐れ多くも
俺のこと
好きなんだなぁと
思えた
強く
思えた
愛を感じた
山コロ
から
尊敬と
慈愛が
感じられた
だから俺も
精一杯の
尊敬と
慈愛を
返したいと
思う
そんな
山コロ
が
大好きだ
兄貴が
自転車を
買ってくれた
と言うのも
日常生活
に
於ける
自転車
の
有用性
と
自転車によって
鍛えられる筋肉
脹ら脛
膝回り
の
ことを考え
ロードバイク
よりも
手が掛からず
それでいて
比較的
ハイスペック
かつ
可愛い
自転車
が
欲しくなったのだ
猫のお葬式
の
為に
家族が
久々に
集まり
近所のお寺で
焼いてもらい
骨を拾い
その後の時間を
兄貴と
駒沢大学
三軒茶屋
を
散歩しながら
過ごし
あ
玉置家は
家族
兄弟
みんな
仲良いのです
で
自転車
見て回っていたら
兄貴が
今欲しいんだろ?
と
カードで
ピッと
おお
偉大なる
愛すべき兄貴
ここに
極まれり
大切に
乗ろうと
思います
ありがとう
兄貴
街には
尊敬と
慈愛と
感謝が
溢れとる
演劇にも
久方ぶりの連絡にも
生きることにも
兄貴へも
山コロへも
猫へも
家族にも
生きていること
美しいこと
何もかんも
全てに
間違いなく
尊敬と
慈愛と
感謝が
溢れている
俺はそれを
死んでも
忘れない
てか
死なない
だから
よろしくお願いします
そして
ありがとうございます
元カノ
が
結婚して
写メ
送ってくれたの
幸せそうな
花嫁姿の
返信
できてなくて
ごめんなのだが
ほんと
祝福しています
貴女と
貴女の愛する貴方と
貴女の愛する彼方に
幸あれ
さて
自転車
名前
募集します
真っ黒です
艶消しブラック
名前
募集
このままだと
『ガトツ』
に
決定しますよ
さて
必要とされてる限り
俺は
働きます
演劇
頑張ります
先ずは
↓
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●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
--------------------
生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生き切ってやる
2009年09月15日
わたし
振り返る暇がないくらい、玉置は動き出しています。
なにするどーするどーなる
ってなもんで
ある人は
天下を取ろう
と
俺を奮い立たせ
またある人は
てっぺんでしか見れない風景を見せてやる
と
俺を焚き付ける
俺は
俺の
嗅覚を
最大限に
使うしかない
直感と
尊敬と
慈愛を
嗅ぎ付けるしか
ない
難しいな
取り敢えず
暫く悶々と
しよう
とか
思う
昔
人を
商品として
扱う人を
見た
接触した
間違いなく
ヘドが出た
けど
今なら
その人の
言い分も
解らなくもない
それが悲しい
それが悔しい
でも
やっぱり
生きていくこと
更には
演劇で
生きていくこと
が
絡むと
我々は
人間であり
演劇人であり
同時に
確かに
商品なのだ
もの言う
商品
それを
残酷とするか
天命とするか
は
俺の嗅覚
やっぱり
一生のことです
こと
男は
男にとっては
一生の
こと
人生の岐路に
立つことに
発つことに
します
悪趣味
無事に
終わりました
ご来場下さった
皆様
本当に
ありがとうございました
こんなもんじゃ
終わらんよ
玉置玲央は
やれること
それを以てして
どう
受け入れられるか
解った
ちょっと
お徳な
得るものが
あった
それを
活かす
か
殺すか
は
自分次第
もっともっと
人間じゃないものに
ならなくては
いけないのだ
だから
まだ
逝ってきます
また
逢いましょう
劇場で
修羅になるしかねぇ
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●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
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なにするどーするどーなる
ってなもんで
ある人は
天下を取ろう
と
俺を奮い立たせ
またある人は
てっぺんでしか見れない風景を見せてやる
と
俺を焚き付ける
俺は
俺の
嗅覚を
最大限に
使うしかない
直感と
尊敬と
慈愛を
嗅ぎ付けるしか
ない
難しいな
取り敢えず
暫く悶々と
しよう
とか
思う
昔
人を
商品として
扱う人を
見た
接触した
間違いなく
ヘドが出た
けど
今なら
その人の
言い分も
解らなくもない
それが悲しい
それが悔しい
でも
やっぱり
生きていくこと
更には
演劇で
生きていくこと
が
絡むと
我々は
人間であり
演劇人であり
同時に
確かに
商品なのだ
もの言う
商品
それを
残酷とするか
天命とするか
は
俺の嗅覚
やっぱり
一生のことです
こと
男は
男にとっては
一生の
こと
人生の岐路に
立つことに
発つことに
します
悪趣味
無事に
終わりました
ご来場下さった
皆様
本当に
ありがとうございました
こんなもんじゃ
終わらんよ
玉置玲央は
やれること
それを以てして
どう
受け入れられるか
解った
ちょっと
お徳な
得るものが
あった
それを
活かす
か
殺すか
は
自分次第
もっともっと
人間じゃないものに
ならなくては
いけないのだ
だから
まだ
逝ってきます
また
逢いましょう
劇場で
修羅になるしかねぇ
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●次回出演情報
ホチキス 第24回公演
『いらない里』
作・演出 米山和仁
2009年11月7日(土)〜11月15日(日)
@吉祥寺シアター
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2009年09月13日
いろは
期待するのはもうやめて
生きやすく生きようと思いました
そんな
千秋楽の朝
逝ってきます
生きやすく生きようと思いました
そんな
千秋楽の朝
逝ってきます


